IR情報新中期経営計画


当社は2026年5月14日、2026年度~28年度を対象とする新中期経営計画「Onyx(オニキス)」を策定しました。
本計画では「利益の質」「成長の再現性」「資本効率」を重視し、成長の量から質への転換を進めていきます。

これまでの成長と課題

長期経営計画VISION30開始からの5年間で、成長基盤は構築できました。一方で、収益の安定性と資本効率に課題が認識されました。

次のステージは、「量」から「質」への転換を目指します。

その中核は、価値創造の構造を変えることにあります。
具体的には、以下の3点を今後追求していきます。
・利益の質
・成長の再現性
・資本効率

今後の成長戦略の柱

成長戦略の全体像は、以下のとおりです。
① 国内事業の深化 「QCDの更なる強化」
② 顧客LTVの最大化 「メンテナンスソリューション強化」
③ グローバル展開 「グローバルでの地位確立」

2029年3月期 売上高340億円を目指します。

Onyxは、3年間で成果を出すコミットメント計画です。本計画の達成を通じて、持続的な成長と企業価値向上を実現していきます。

詳細は、決算説明会動画および書き起こしを参照ください。

決算説明会動画(新中期経営計画「Onyx」を含む)

※ 動画は、こちらからご覧いただけます。
https://vspm.irstreet.com/browse/index.php?code=caYsHnB7ZYqkM&pr=youtube

同・全文書き起こし記事(Q&Aを含む)

※説明会内容をテキストでご確認いただけます。
https://finance.logmi.jp/articles/384498

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